科学で神を証明出来るか?
- 2008-06-14
- 02:26
昔の人と比較して現代人にとって
神を信じる事は大変難しい
著名な数学者は
「神が存在するかどうかは50%の確率」である。
だから、50%の確率なら神が存在する方に賭けて人生を過ごす方が得策だと言った。
日本人は本来は神を信じる国民だった。
神社仏閣が全国いたるところにあり
時に応じてお祭りをしていた。
山の神、海の神、商売の神、至る所に神が居た
しかし
戦後、民主主義思想と同時に全て
合理的、科学的な西洋思想とやらで
日本人に染み込んでいた信仰心が全て迷信として
かたずけられ廃れてしまった。
人知ではどうにもならない事を
神に託したり、願いを祈る事で神と共に生きて来た
理屈ではなく、昔の村世界では
村中の生活その物が
神の存在を前提に営まれていた
村のあり方その物が理屈で考えてしまうと
不合理であり、迷信にしか思えない
そうやって、急速に科学的、合理主義で
日本の神は消えて行った。
本心で神を信じて神事を行っているのではなく
昔からの儀式としてしか考えられない。
益々神を軽視してしまう風潮にある
神を恐れない思考や態度がとんでもない
事件を引き起こす。
事件だけではなく、
昔の日本人なら恥ずかしくて
とても生きてゆけない事でも平気である。
戦後の日本社会は
神を意識する事無く、神から遠ざかる事が
正しいという風潮があった。
「それは迷信という言葉」が常に説得力を持ち
神を大事にしようとか、尊重しようとする教育が
まったくなされてこなかった
昔なら社会全体が迷信と言われるモノやコトを
何の疑いもなく社会全体が受け入れていた
だから、教育も必要なく社会全体が教えの場だった
合理的でなく、一見非科学的な事の中に
実はとんでもなく大事なものが隠されている
それは迷信だと言われて捨ててしまった事の中に
とんでもなく大事なモノが隠されているのではないか
神の存在確率は50%ではなく
100%だと考えて生きる社会の方がやはり正しいのではないだろうか
現代人は、只むやみに神を信じる環境にない
TVゲームやインターネットで育つ子供たちに
どうやって神を教えられようか
神を科学的に理解する時代が来た。
人類が神として信じて来たモノは間違いなく存在していたと言える時代が来た。
この世の成り立ちが今や量子力学で
証明されようとしている
この世の全てのモノは
量子状態の素粒子から成り立っている
未だ、全てが解明されたわけではないが
しかし、究極のモノから全てが成り立っている
この「究極のモノ」は、我々の住む3次元世界の物理法則には従わない振る舞いをする事はわかっている
今最も注目されているリサ・ランドールは
5次元世界の存在を証明しようとしている
異次元の世界がある事は
まず間違いのない事だと受け入れてしまうと
その異次元世界が我々の三次元世界に何らかの
影響を与えていると仮説できる
リサ・ランドールの根底の理論は
この世の重力が異次元世界に移動している
という事だ。
アインシュタインの理論の最後の矛盾である
重力がリサ・ランドールによって解明されようとしている
重力は異次元に影響を及ぼしている
そうであれば、
昔から神の奇跡とされて来た
色々な事柄が迷信ではなく
論理的には必然の出来事と言えるかもしれない
迷信だとして、遠ざけてきたモノが
量子力学的には必然の出来事であるという事になる
もうとても軽々しく迷信という言葉は使えない
それこそ非科学的な態度であると言わざるを得ない
因果応報や輪廻転生、祈りの効果等あらゆる神の奇跡と言われるモノまでを否定は出来ない状況になった
神の教えを信じ実践する事は正しい判断だ
過去の偉大な先人はこの事を直感的に悟り
教えを広めてきた。
おそらくどの宗教でも本質は同じだろう
3次元世界では理解不可能な究極のモノから
成り立つこの世界は、
究極のモノの持つ法則に従っている
量子力学で証明されている
「究極のモノが持つ特別な法則」によって
我々の世界が成り立っている
神を信じる事は大変難しい
著名な数学者は
「神が存在するかどうかは50%の確率」である。
だから、50%の確率なら神が存在する方に賭けて人生を過ごす方が得策だと言った。
日本人は本来は神を信じる国民だった。
神社仏閣が全国いたるところにあり
時に応じてお祭りをしていた。
山の神、海の神、商売の神、至る所に神が居た
しかし
戦後、民主主義思想と同時に全て
合理的、科学的な西洋思想とやらで
日本人に染み込んでいた信仰心が全て迷信として
かたずけられ廃れてしまった。
人知ではどうにもならない事を
神に託したり、願いを祈る事で神と共に生きて来た
理屈ではなく、昔の村世界では
村中の生活その物が
神の存在を前提に営まれていた
村のあり方その物が理屈で考えてしまうと
不合理であり、迷信にしか思えない
そうやって、急速に科学的、合理主義で
日本の神は消えて行った。
本心で神を信じて神事を行っているのではなく
昔からの儀式としてしか考えられない。
益々神を軽視してしまう風潮にある
神を恐れない思考や態度がとんでもない
事件を引き起こす。
事件だけではなく、
昔の日本人なら恥ずかしくて
とても生きてゆけない事でも平気である。
戦後の日本社会は
神を意識する事無く、神から遠ざかる事が
正しいという風潮があった。
「それは迷信という言葉」が常に説得力を持ち
神を大事にしようとか、尊重しようとする教育が
まったくなされてこなかった
昔なら社会全体が迷信と言われるモノやコトを
何の疑いもなく社会全体が受け入れていた
だから、教育も必要なく社会全体が教えの場だった
合理的でなく、一見非科学的な事の中に
実はとんでもなく大事なものが隠されている
それは迷信だと言われて捨ててしまった事の中に
とんでもなく大事なモノが隠されているのではないか
神の存在確率は50%ではなく
100%だと考えて生きる社会の方がやはり正しいのではないだろうか
現代人は、只むやみに神を信じる環境にない
TVゲームやインターネットで育つ子供たちに
どうやって神を教えられようか
神を科学的に理解する時代が来た。
人類が神として信じて来たモノは間違いなく存在していたと言える時代が来た。
この世の成り立ちが今や量子力学で
証明されようとしている
この世の全てのモノは
量子状態の素粒子から成り立っている
未だ、全てが解明されたわけではないが
しかし、究極のモノから全てが成り立っている
この「究極のモノ」は、我々の住む3次元世界の物理法則には従わない振る舞いをする事はわかっている
今最も注目されているリサ・ランドールは
5次元世界の存在を証明しようとしている
異次元の世界がある事は
まず間違いのない事だと受け入れてしまうと
その異次元世界が我々の三次元世界に何らかの
影響を与えていると仮説できる
リサ・ランドールの根底の理論は
この世の重力が異次元世界に移動している
という事だ。
アインシュタインの理論の最後の矛盾である
重力がリサ・ランドールによって解明されようとしている
重力は異次元に影響を及ぼしている
そうであれば、
昔から神の奇跡とされて来た
色々な事柄が迷信ではなく
論理的には必然の出来事と言えるかもしれない
迷信だとして、遠ざけてきたモノが
量子力学的には必然の出来事であるという事になる
もうとても軽々しく迷信という言葉は使えない
それこそ非科学的な態度であると言わざるを得ない
因果応報や輪廻転生、祈りの効果等あらゆる神の奇跡と言われるモノまでを否定は出来ない状況になった
神の教えを信じ実践する事は正しい判断だ
過去の偉大な先人はこの事を直感的に悟り
教えを広めてきた。
おそらくどの宗教でも本質は同じだろう
3次元世界では理解不可能な究極のモノから
成り立つこの世界は、
究極のモノの持つ法則に従っている
量子力学で証明されている
「究極のモノが持つ特別な法則」によって
我々の世界が成り立っている
リサ・ランドールの5次元世界パート3〜5
- 2008-06-13
- 00:44
リサ・ランドールの5次元理論パート2
- 2008-06-13
- 00:16
物質とは何か?
宇宙とは?
5次元世界が存在していて3次元世界に何らかの影響を与えている
次元とは?
ゼロ次元は点
縦横高さが3次元、時間を加えると4次元までは分かる
5次元は?
素粒子を研究していると、消える筈のない素粒子が消える現象がある事から
5次元世界の仮説が出てきた
この世のものは全て素粒子から出来ているが
宇宙とは?
5次元世界が存在していて3次元世界に何らかの影響を与えている
次元とは?
ゼロ次元は点
縦横高さが3次元、時間を加えると4次元までは分かる
5次元は?
素粒子を研究していると、消える筈のない素粒子が消える現象がある事から
5次元世界の仮説が出てきた
この世のものは全て素粒子から出来ているが
リサ・ランドール量子力学が宇宙の神秘に迫る
- 2008-06-12
- 23:55
今、モットも注目されるリサ・ランドール
NHKで放送された未来への提言で5次元世界を説明
この世の成り立ちが科学的な実験で証明されようとしている
我々の3次元世界は5次元世界に囲まれているらしい
今年スイスでそれを証明する実験が行なわれる
ランドール博士の5次元世界とは?
NHKで放送された未来への提言で5次元世界を説明
この世の成り立ちが科学的な実験で証明されようとしている
我々の3次元世界は5次元世界に囲まれているらしい
今年スイスでそれを証明する実験が行なわれる
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